部屋の模様替え失敗談

私は頻繁に部屋の模様替えをするんですが、これは明らかに失敗だろう、というケースもあります。
ここではその失敗談を紹介していきたいと思います。

1.ベッドカバーとカーテンを柄物にしてしまった

お気に入りの柄が見つかったのでベッドカバーとカーテンを買ったんです。特にこの2アイテムは表面積が広いので模様替えにはぴったりです。
手軽に雰囲気を変えることができるんですから。 しかし表面積が広いということはそれだけ柄物の柄が何度も連続して目に入ってくる、ということです。 どちらかは無地にするべきだったと後で気付きました。

2.さらにファブリックパネルまで飾ってしまった

色を同系色でまとめているから大丈夫だろうと高をくくっていたのが仇になりました。 部屋中が柄物で被い尽くされてゴチャゴチャした部屋になってしまいました。
まあ、ファブリックパネルはすぐに外しましたが・・・。

3.色が増えすぎた

柄だけでなく色も増やしてしまいました。 もともとある、白、ブラウン、ダークブラウン、ベージュ、に加えインテリアグリーンの緑、カーテンの中の蓬色、スピーカーの黒。
増えすぎです。
それぞれの色の相性は悪くないかもしれませんが、あと二色ほどは減らしたい、と感じました。 ちょっと参考にし辛いかもしれませんが、くれぐれも模様替えにはご注意を!

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